2007年12月28日(金)
友を偲ぶ日☆
amazon.co.jpで友を偲ぶ日☆を探す
大切な大切な親友と永遠のお別れをした日・・・。
10年前の仕事納めの日、「じゃあ、これからハワイに行ってくるね!」
と明るくあいさつに来て・・・そのまま帰らぬ人になりました。
ハワイに向かう飛行機で乱気流に巻き込まれてしまったのです。
深夜ふと見たニュースでその事実を知った時には目を疑い、夢か人違いで
あって欲しいと願わずにはいられませんでした。
本当に悲しい出来事で、突然のお別れでした。
私たちはとても気が合って、バッグとか洋服とか偶然同じものを買ってくることが
何度もあり、「こわいね~」って笑い合ったものです。
そして私たちはお互いハワイが大好き!
あんなにハワイが好きだったのに・・・きっと心残りに違いない・・・。
気持の整理がつくまで、ハワイを封印したこともありました。
あれから10年・・・
私は信じています。
ハワイにはいつも一緒に来てるって!

.jpg)






レフアさん 今年は経費...


事故はハワイへの途中だったけど、お友達の心はきっとハワイに着きましたよ。
mareeenさんがそのお友達のことを思い続ける限り、いつもハワイに行く時は一緒でしょう。
お友達の分もハワイをめいっぱい楽しまなきゃね
きっといつもこっそり付いてきてmareeenさんを守ってくれているはず
おっしゃっているのはUAの…だと思います。
とても大きな事故でしたよね…
当時私は旅行代理店に務めており、この便に大きなパーティーを送っておりました。
一報を聞いた時は、頭の中が真っ白になりました。
皆さんおっしゃるように私も、お友達はmareeenさんとともに今でもハワイを楽しんでおられるのだと思いますよ。
そのお友達の分と、
二人分の気持ちがこもってたんだね。
二人分だから思いっきり楽しまないとね!
突然のお別れほど寂しいものはないですよね・・。
日記を拝見して涙が出ました。
mareeenさんがお友達の分までハワイを楽めるように
きっと天国で見ててくれてるはずですよ。
あれを体験してから、座っているときは絶対にシートベルトを外しません。
本当に吹っ飛びます。
mareeenさんがハワイに行く時は、お友達も一緒にいっているはず
お友達の分もいっぱい楽しみましょう
これからもずーっと、お友達の分までハワイを愛さなければ!!って気持ちになりますね。
ハワイに行く時は、いつも一緒
きっと、お友達も喜んでくれてると思います
お互いにハワイを好きで 以心伝心な友達…
ハワイへ辿り着けなかった友達の分を mareeenさんが渡ハされているんですね。きっと一緒にね。
これからも ハワイと友を大切に
今まで無事に旅行できた事に感謝しなくては。。。。
乱気流は怖いです。(初ハワイのときがそうでした)席に着いたらシートベルトは外しません。
お友達のご冥福をお祈りいたします。
皆さんがコメント残していらっしゃるように、きっとハワイでmareeenさんとずーっと一緒に楽しんでいますよ!
乱気流なのかは分かりませんが、はじめてのハワイで
お友達はmareeenさんの心の中でずっと居らしゃり、共に楽しまれてることでしょう。
だからこそ、「今」を大切になさってくださいね。
今年の夏に白血病で幼なじみの友が天国へ行ってしまいました。ホノルルマラソンで二年連続完走しまだまだタイムを縮める為にジムで一生懸命に練習していました。最後まで生きたい気持ちで抗がん剤と戦っていました。ここのブログでホノルルマラソンの記事をみると、彼を思い出します。元気でいる事の幸せ、ハワイに行ける事の幸せ、笑顔でいれる事の幸せ。彼には色々教わりましたね。
お友達のご冥福をお祈りしています。
U◎便を使う身にとって、とても人事とは思えない事故でした。
その後U◎便に乗りシートベルトの装着の警告が
以前より厳しくなったと感じる度に
その方の犠牲の上に成り立っているのだと思っておりました。
時が経っても悲しみは癒えることはないのかもしれません。
でもそんな思いの友だからこそいつもmareenさんの傍らに
もちろんハワイへもご一緒に行かれていますよ。
なのでmareeenさんもハワイに入らした時は、思いっきり遊んで、食べて、買い物(?)して楽しんでください。
お友達も同じ様に楽しんでくれると思います。
mareeenさんが幸せになることが、別れていった友への最高のプレゼントになるはずです。ハワイで思いっきり楽しんだらいいんだよね。貴方を通してお友達も楽しんではずですだから
コメントありがとうございます。
明るくて突拍子もないこともする一方、小心な一面もあってなんとも女の子らしい可愛い人でした。
私は時々大胆な言動をするらしく、彼女からはいつも「男前」と言われてました(一応女ですけど?)。
だから気が合ったのかな・・・いろいろ相談にも乗りました。
彼女が亡くなってから、ずい分塞ぎこみましたけど、ある日突然「このままじゃいけない!私は生きているんだから!」と考えるようになりました。
それからは、彼女も一緒にハワイに行っている気持で楽しんでいます。
これが、私なりの供養です。
彼女の墓石には家紋ではなくハイビスカスの花が刻まれています。
本当に素敵なご家族ですね。